【モーリー映像資料室】ペティ―ナイフでワラサを下してみる

大きな魚だからといって、プロ仕様の包丁がなければおろせないワケではありません。
ホムセンで売ってる2000円代のペティナイフと、簡易研ぎ器があれば十分です。
下している魚は「ワラサ」と言ってブリの若いやつです。
関東と関西では呼び方が違っていて(他にも地方名多数)
関東では小さい方からワカシ→イナダ→ワラサ→ブリ
関西では同じく、モジャコ→ハマチ→メジロ→ブリ、と名前が変わります。

で関東では養殖物のイナダ、ワラサを「ハマチ」と呼びます。ややこしいですね。
ちょっと早ぎて解りづらいので、次はゆっくりしたやつを撮りますね。